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うわさ話

自分のうわさは気にしないでよし

 

自分のうわさは気にしないでよし

by katsu


今年は暖冬なのでしょうか?このあたりだけでしょうか?
katsuです。

 

うわさ話。

 

人ってうわさ話がなぜか大好きです。人のうわさを話すときはなぜか楽しく、人にうわさされるときは嫌な気持ちになる。ひどく一方通行なものですよね。

 

この一方通行が、人と人の間にトラブルを作り出すのです。さて、うわさ話とはどのように付き合っていけばよいのでしょうか。

人のうわさ話は慎むべし

人のうわさは慎む。まずはこれが一番大事なことです。

 

うわさ話は確かに仲間で話していると楽しいかもしれません。しかしうわさ話は、必ずそのうわさをしている相手との間に溝を生みます。

 

そのうわさ話が相手の耳に入るかもしれません。そして入らなかったとしても、あなたはうわさ話をしている相手と普段通りに接することがはたしてできるでしょうか?

 

恐らく無理ですよね。必ずうわさ話をしている相手との間に違和感が生じるのです。

 

中には器用な人もいるでしょう。どれだけ陰で悪口を言っていても、相手の前にでると何事もなかったかのように振る舞うことができる。そんな人もいます。

 

しかし考えてみて下さい。その器用さは諸刃の剣です。まわりの人たちから見ると・・・


「あんなに悪口言っていたのに、よく普通にしゃべれるよね」

 

と、仲間からも不信感を持たれることになります。

 

確かにうわさ話はしゃべっている間は盛り上がって楽しいかもしれません。しかし、何一つメリットは無く、逆に自分を不幸に落とし入れるデメリットばかりなのです。


人からのうわさ話は気にしないでよし

あなたはまわりの人から、うわさや陰口を言われたことはありますか。言われていることに気づいていますか。そして、人からのうわさを気にしますか。

 

人からのうわさ話は気にしないでよし!です。

 

うわさなんて気にしてしまうと、相手との仲が悪くなったり、あれこれ考えてしまったりと良いことは全くありません。

 

そして、相手が自分のうわさや陰口を言うときとはどんなときでしょうか。

 

それは、相手があなたのことを気にしていたり、嫉妬していたり。場合によっては、仲良くなりたいと考えている可能性も十分にあります。相手から注目を浴びてしまっているわけです。

 

だから必ず悲観するものではないのです。むしろ、喜んで良いことなのかもしれません。

 

ただし、だからといって相手のうわさや陰口を言ってよいというわけではありません。できるだけ控えたほうが良いでしょう。

 

この記事を読んでくださるようなデキた人が相手なら良いですが、余計な一言が余計な混乱を招いてしまう可能性は十分にあります。

 

「余計なことはしゃべらない」これを肝に命じておくべきでしょう。

 

特にもっと成長したい人。
上を目指す人。
魅力を身に着けたい人。

そんな人たちは特に、ペラペラとおしゃべりするべきではありません。

 

気に入らない相手がいたとしても、離れた場所で相手のことをグチグチと考えるよりも、相手と顔を突き合わせてみる。このクセをつけると、世界が変わって見えることでしょう。

 

少しずつでも、余計なことを話さないシックな大人を目指したいものです。


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